N4初中級文法

N4文法:動詞被動形(上)

變化規則

第一類動詞第二類動詞第三類動詞
變化方式去ます

最後一個假名改「あ段音」

加「れます」

注意:「い」要改「わ」
去ます

加「られます」
只能死背
例子行きます

行かれます
食べます

食べられます
来ます→来られます
します→されます

(所有的動詞被動形都是「第二類動詞」,因此若要再進行動詞變化都要參考第二類動詞的規則) 

  • 行きます  → 行かれます
  • ます  → 買れます
  • 食べます  → 食べられます  
  • 来ます   → 来られます
  • 信用します → 信用されます

被動形的意思

「動詞被動形」的意思基本上就是「受到他人的行為影響」,中文翻譯成「被…」。不過動詞被動形會分成四種句型,非常的多,因此會分成兩篇文章介紹。

一、直接被動:陳さんは 先生に 呼ばれました。
二、間接被動:山田さんは 犬に 手を 噛まれました。
三、無生物主語被動:『こころ』は 夏目漱石によって 書かれた。
四、自動詞被動(受害被動):雨に 降られました。

① 直接被動:主詞は 對象に 被動動詞

 「直接被動」是被動句型裡面最基礎,特點是動詞直接影響「主詞本身」。用下面兩句來說明,「叫」的效果直接影響到了「小陳本人」,因此要換成被動句的話,直接套用「直接被動」的句型就好了。

  • 先生は陳さん呼びました。
    老師叫了陳さん。
  • 陳さんは先生呼ばれました。
    陳さん被老師叫了。

注意:這裡要注意的是,被動的對象後方要放的是「に」,這部分很多人會忘記,所以一定要多加注意唷!

② 間接被動:主詞は 對象に 受詞を 被動動詞

 「間接被動」的特點是動詞間接影響主詞的「一部份」或是「所有物」。這個句型是同學們最容易搞錯的句子。比如說,要把上面的句子敢寫成被動句時,大家最常寫成下面的句子。

  • 犬は山田さんの手を噛みました。
    狗勾咬了山田的手。
  • 山田さんの手は犬に噛まれました。
    這句話是不對的

 狗咬的是山田さん的手,手是山田さん的「身體部位」。然而,雖然被狗勾咬的是山田的手,但是會感到疼痛、感到憤恨不平的是「山田」。因此在日文的思維裡面,會想將「山田」當成主詞,而不是「山田的手」。至於被咬的那隻「手」則會當成「受詞」。因此,正確的被動句型應該是下方這一句才對。

  • 山田さん犬に噛まれました。
    山田被狗勾咬了手。

 要怎麼樣才能比較好記呢?建議各位調整一下間接被動句的中文翻譯,一般情況中文會說「山田的手被狗咬了」。但是用日文思維來思考的話,建議翻譯成「山田被狗咬了手」,這樣或許會比較容易理解。

上篇就先介紹到這篇,剩下的內容請看「N4文法:動詞被動形(下)」!

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